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ubuntu linux_command デーモンの状態を一覧表示する

service コマンドで一覧を表示することができる。

service --status-all

ubuntu linux_command タイムゾーンを変更する

tzdata を設定し直す。

dpkg-reconfigure tzdata

ubuntu ホスト名を変更する

ホスト名を変えるには /etc/hostname に記入されているホスト名を変更すればよい。 このままだとホスト名の名前解決ができないので /etc/hosts の中で

127.0.1.1       HOSTNAME

のように古いホスト名を書きかえる。

ubuntu linux_command Ubuntu で root になる

Ubuntu では root アカウントのパスワードが初期状態では設定されていない。 su で root になるには、パスワードを設定する必要がある。一度、

sudo passwd

で root のパスワードを設定したら

su -

で root になれる。また、admin グループのユーザならパスワードを設定しなくても sudo を用いて

sudo su -

とすることもできる。

apache ubuntu ユーザ毎のウェブディレクトリを使用できるようにする

ubuntu 12.04 だと a2enmod で設定する。

a2enmod userdir
service apache2 restart

とするだけでよい。 各ユーザの ~/public_html に HTML ファイルを置けば http://localhost:80/~username 以下でアクセスできる。

ubuntu linux_command 端末でゴミ箱に送る

Ubuntu 12.04 なら trash-cli https://github.com/andreafrancia/trash-cli を使う。

apt-get install trash-cli

でインストールする。

trash-put <FILE> ...
trash-empty
trash-list

とすると、それぞれ「ファイルをゴミ箱に送る」「ゴミ箱を空にする」「ゴミ箱の中のファイルの一覧を表示する」が実行される。 ファイルをゴミ箱から復元するには

restore-trash

として、表示されるファイルのリストから復元したいファイルの番号を選択して enter を押す。

ubuntu apt deb linux_command パッケージを検索してインストールされているかを調べる

aptitude search だとマッチしたパッケージがインストールされたかどうかわかる (apt-cache search ではオプションを探してみたがなさそうだった)。

aptitude search WORD

とすると WORD にマッチしたパッケージが表示される。 先頭の i はパッケージはインストールされていることを表す。

ubuntu apt deb linux_command 古いバージョンのカーネルを削除する

dpkg -l | grep linux-image

でインストールされている古いバージョンのカーネルを探して

apt-get remove linux-image-3.0.0-12-generic

のようにして削除する。

ubuntu apt deb linux_command あるファイルを含んでいる deb パッケージを探す

apt-file を使う。

apt-file update

で更新してから、探したいファイル名を search で検索する。

apt-file search SOME_FILE

ubuntu apt deb linux_command apt-get でパッケージをインストールする

PACKAGE_NAME をインストールするには

apt-get install PACKAGE_NAME

とする。

特定のバージョンをインストールするには

apt-get install PACKAGE_NAME=1.2.3

のようにする。