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mercurial Pager Extension を使う

git のようにログを表示するときなどに pager を使用するには ~/.hgrc に次を追加する。

[pager]
pager = LESS='FRX' less

[extensions]
pager =

Pager Extension は mercurial と一緒に配布されているようで、 設定を加えるだけで使用することができる。

mercurial hg-revert 作業領域の変更をすべて取り消す

revert の -a または --all オプションをつける。

hg revert -a

mercurial hg-branch ブランチを作成する

hg branch NEW_BRANCH

とすると、次にコミットするときに NEW_BRANCH が作成される。

mercurial hg-log ログの表示件数を制限する

「-l」オプションで表示するログの数を指定する。

hg log -l 3

とするとログが3件表示される。

mercurial hg-init リポジトリを作成する

DIR にリポジトリを作成するには

hg init DIR

とする。カレントディレクトリに対しては

hg init

でよい。

mercurial hg-tags タグの一覧を表示する

hg tags

とするとタグの一覧が表示される。

mercurial hg-branch 現在のブランチを表示する

hg branch

とすると現在のブランチが表示される。

mercurial hg-branches ブランチの一覧を表示する

hg branches

とするとブランチの一覧が表示される。

mercurial ユーザ名とメールアドレスを設定する

~/.hgrc に書きこめば良い(コマンドで設定する方法は見つからなかった)。 エディタで ~/.hgrc を開き

[ui]
username = Your Name <user@example.com>

のように書き込む。

mercurial hg-help コマンドの一覧を見る

どのようなコマンドがあるかを調べるには

hg help

または

hg -v help

とする。