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maxima テイラー展開を行う

taylor(exp(x), x, 0.0, 10);

とすると exp(x) を 0.0 の周りで展開(マクローリン展開)して 10 項分表示する。 また、

taylor(exp(x), x, 0.6, 10);

とすると 0.6 の周りで展開することになる。

maxima 実行過程をセーブ、ロードする

Lisp 形式では

save("file", all);
loadfile("file")

とする。

Maxima のコマンドとしてセーブ、ロードするには

stringout("file",input);
batch("file");

とする。

maxima TeX 形式で出力する。

eq: x^3+4=0;

の解を TeX 形式で出力には

res: solve(eq, x);
tex(res[1]);

とする。

imaximaで行うとimaxima用のTeX出力になってしまうので、具合が良くない(2012/01/06)。

maxima Fortran形式で出力する

fortran(3*x+2);

標準ではC言語の形式で出力することはできないようだ。 cformという拡張機能があるらしい(未確認)。